このたび、ハカノウエカフェAngeさんからのご縁繋ぎで、ユーワードというコミュニティに、参加させていただくことになりました。 女将と船頭:ここから 船頭:Sakura-Juが展開する桜問屋本店は、ユーワードというコミュニティに、参加させていただくことになりました。 女将:船頭さんが、何処かのコミュニティに属するなんて、珍しいよね😮 船頭:そうですね😅 自分でも、驚いています! 女将:そうだろうね😁 ところで、ユーワードって、どんなコミュニティなのかな? 船頭:ざっくりしたイメージでは、『応援し合いたいインフルエンサーが集うコミュニティ』って、感じかな。 女将:かなり、ざっくりしてるね・・・・もう少し、分かりやすく解説してくださらないかな😅 船頭:実は・・・・船頭自身、深く理解してなくて、直観的に共感して、仲間入りした面もありまして😝 女将:船頭さんの直観力は、なかなか鋭いからね。どんな部分に、共感したのかな? 船頭:私たちSakura-Juの在り方と、相通じる部分を感じました。 女将:例えば、どんなことかな? 船頭:創業当初より、いくつか決めてたポイントがあるじゃないですか。 女将:うんうん。 船頭:その①は、著名な方や大手企業と取引して引き上げていただくのではなく、事業を始めたばかり、もしくは、これから事業を始めようとしてる方とのご縁を基に、それぞれの出来ることを最大限に活かして、事業(仕事)を創ってゆける関係を築いてゆくこと。 女将:そうだよね。そして、私たちSakura-Juと一緒に仕事した方は、その後、全員残らず成長してらっしゃるよね。 船頭:その②は、Sakura-Juの法人としての事業規模を大きくするよりも、自立して事業する仲間を増やしてゆくこと。 女将:うんうん。「Sakura-Juで、仕事がしたい」と、仰ってくださる方はいらっしゃるけど、副業でもいいから事業を起こして、お互いに自立した関係性で一緒にさせていただけるように心がけてきたよね。 船頭:そんなSakura-Juの在り方と、相通じる気がしたことが、ユーワードというコミュニティに参加してみようと観じたキッカケです。 女将:なるほどね。法人としてのSakura-Ju、事業家としての女将と船頭は、足並み揃えて、団体行動は得意は方ではないですが、船頭さんがそう観じられるなら、ユーワードというコミュニティに参加してみるのも、面白いかもしれないね。 船頭:女将にご賛同いただけて、とても心強いです。そして、これまでとは違った雰囲気や、出逢うことのなかったタイプの方々とのご縁がありそうな気がして、ワクワクしています。 女将:船頭さんが、そう観じられるなら、きっとそうなってゆくだろうね。女将にも、船頭さんのワクワク感が、伝染してきたさ。 船頭:まずは、ユーワードコミュニティの皆さまに、桜問屋本店を知っていただく意味を込めて、『お披露目鹿肉すき焼きホームパーティ』を企画したいと考えています。 女将:それは、素晴らしいアイデアだね。女将も、鹿肉すき焼きに合う割りしたを創りますね。 船頭:女将特性の割りしたは、鹿肉すき焼きとの相性抜群ですもんね。 女将:ありがとうございます。 船頭:ユーワードコミュニティの皆さま、新参者の桜問屋本店ではございますが、お見知りおき・ご贔屓のほど、よろしくお願いいたします。 女将:よろしくお願いいたします。 女将と船頭:ここまで